読売新聞って、発行部数1位やねんね、
知らんかった。
なんでか朝日のイメージがあったなー。
てか、新聞とらないから、なんの新聞が良いか知らんね。
地元おる時は、京都新聞やし。
ふむふむ、
と言っても読売新聞読むきかいないなー。
勧誘もないのかな?
てか、読売は言われた事ないかも?
たぶん、だとしたら好感度高いね!
他は強引に勧誘しますからね~~。
新聞ね~~。
とりませんなー。
立川恵一ブログです。 ヤプログ有名人ブログでしたがヤプログがなくなった為、 「2」として新しくブログをここで更新中。
読売新聞って、発行部数1位やねんね、
知らんかった。
なんでか朝日のイメージがあったなー。
てか、新聞とらないから、なんの新聞が良いか知らんね。
地元おる時は、京都新聞やし。
ふむふむ、
と言っても読売新聞読むきかいないなー。
勧誘もないのかな?
てか、読売は言われた事ないかも?
たぶん、だとしたら好感度高いね!
他は強引に勧誘しますからね~~。
新聞ね~~。
とりませんなー。
一日一コマずつ
連載マンガ
ROPPU(ろっぷ)
第2997コマ
*次コマ予告*
そう

あ、画用紙こんな感じ。
予定が立て込んで、ギリギリの挑戦になったな~~。
まぁしかしドラゴンボールスタンプラリーは成功したんちゃうかな?
イベント的にそんな気がする。
いつか全国スタンプラリーとか存在するのかもね。???
いや、ムリか。
まずポケモンからそれをやってからでないとドラゴンボール側も行動せんやろー。
そういや、65駅もあればモチベーションが高い駅と、低い駅の差がわかるね!
高い所はポスター貼りまくり、メッセージあったりとか、放送で「ピッコロ大魔王がお待ちです」とか言ってたりするみたいやねんけど、
私はその放送は聞いてないけど、ネットに沢山つぶやかれておりました。
やねんけど、
低い所は、ポスターがほぼなく、
どこの改札出ればいいのかわからなくて、あれ迷うねん!
駅から駅ってけっこう歩くからね!
そう、歩くのよ、とにかく、
ホーム端から端にね、
これはやって見ないとわからない事。
そんなこんなで
ひとまずめでたしめでたし。
でした~。
前駅制覇は、スタンプラリーの冊子に最後押してもらうねん。
ゴールの景品を貰うのは秋葉原!
なんで秋葉原???
ピンバッチが貰えます。
7個ね、ドラゴンボールデザインの。
まぁ、これは別にいらない。笑
フィギュアとかがほしいよね、
欲しい??か、
あ、でも処分に大変やから、主催者側的には、ピンバッチが妥当なのか?
達成感はね、
あったね、65駅目はゴールデンフリーザやったんやけど、
押したらガッツポーズしたよ!
後ろ10人くらい列なんでて早くしろよ!みたいな空気やったけど。
あっはっは、
終わった!!
やって良かったで。頭痛くなったり、何回か電車間違えたり、電車内がとても臭かったり
これはまぁ、そうなりますわ。
何か得るものあったか???
んーーーそれは何もありません!
あ、65キャラクターで1番人気あったのは、超サイヤ人のベジータらしいで!
人気あるんやな~。
これはA4画用紙を2枚重ねております。
ようは1枚ずつスキャンして、データーでくっつけましま。
1枚では収まらんのよねー。
65種類のハンコはさすがにね、
ほんま、これをやる為に回った。と言っても過言ではなく、
でもやった所で良さは伝わらず。笑
ふむ、
ちなみにこの左下の悟空は別の紙に描いた合成です。
ほんとは上から描くつもりやったけど、まぁ、いざ完成すると躊躇しますわな。笑
スタンプラリー回ってて、まぁ楽しいんやけど、乗り降りが多くて、電車や駅でパンを食べて1日を過ごす感じ。
スタンプラリーは、スタンプ台に書いてかる「駅員からのメッセージ」がそれはそれで面白いのに、みんなスタンプ押したら、はいさよなら!て撤退するんよねー。
ちゃんと読めよ!て
あと、スタンプインクのフタを締めない人が多すぎて多すぎて、
もうね、まぁフタを締めるクセもないんな。とか思ったり
65駅の繰り返しルーティンですよ。
あと何冊もスタンプラリーの冊子を用意して、押してる人を良く見たねー
あれ転売やわな、転売!
いい気持ちにはなりません。
あと時々、ルートが一緒になる人がいて、
「お!またあったね少年!」とか言ったりね、33歳のおっさん、あぶないですね。
これ、そうそう
1日で回ったの57駅やったんよね、2日目は朝にさっと行って、後半、我孫子側の駅8駅を終わらせました。
遠いところにね、行きました。
と言うのも、スタンプラリー場所が、みどりの窓口の駅もあって、それやと集電でなく夜の20時に閉まってて、押せんねん、
たまにそんな駅があります。
まさかの出来事!!
営業時間は冊子ではわからんからね、
しょうがないね、
やから1日では終わらせられませんでした。
そんなこんなですが、
無事ハンコを押して行きました。