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東京藝術大学の教授をしてる日比野克彦氏のトークセッションを聞いたで!

あんま知識のない自分でも、日比野克彦!知ってる。て人
話しをまとめると

1、亡くなってる海外の有名画家と学生の作品の差は
亡くなった作者の作品には話しが聞けないけど、学生の作品は質問できる。この差は大きいって言ってた。

2、これからは仕事と趣味が2つあって、始めてバランスが取れる。

3、視点変えて物事をみる。
4、「アート」は伝える人、伝わる人がいて成り立つ言葉。てのと

確かに!て

5、美術ってなんでするの?して意味あるの?の考えには

「決まった職場に一生働けると思っていない」価値を作ったり見つけたり、与えられてない仕事を1人で出来る能力を作ったりする。それが美術

とまとまってトークセッションは終わったかな。

しかし授業みたいな空気になると眠たくなるんよね
そりゃ勉強出来んかったわ。て思い出した。